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    <title>きままに読書★</title>
    <description>読んで思ったことを徒然に。ゆるーくまったり運営中。</description>
    <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>「LOVE CONTROL」蓮川愛</title>
      <description>好き作家さんの豪華絢爛なイラストが&lt;br /&gt;
A4判という大きさで100枚以上収録された、&lt;br /&gt;
多幸感に溢れるイラスト集。&lt;br /&gt;
なんて贅沢。&lt;br /&gt;
蓮川さんのイラストは華があってかっこよくて艶っぽくって&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
いつまでも往復して捲り続けていられる。&lt;br /&gt;
前半は『恋愛操作』のキャラたちが織りなす春夏秋冬を感じさせてくれるイラスト+ショート漫画。&lt;br /&gt;
後半は蓮川さんが手掛けた小説のカバーイラスト。&lt;br /&gt;
持ってる小説は「あ、あの作品の彼らだわ！」とわかることが嬉しくなるし、&lt;br /&gt;
未読の作品はその内容が気になってくる。&lt;br /&gt;
手元に置いて間違いのない一冊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、イラストをメインに活動している蓮川さんが&lt;br /&gt;
『恋愛操作』という漫画を描いてくれたことが嬉しいし、&lt;br /&gt;
それをちゃんとリアタイで追いかけた自分を褒めたたえたい。&amp;larr;自画自賛。(笑)&lt;br /&gt;
そして私の願望は小山田あみさんのイラスト集を手にすることです。&lt;br /&gt;
是非出してください！大好きです！&amp;larr;言霊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E3%80%8Clove%20control%E3%80%8D%E8%93%AE%E5%B7%9D%E6%84%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「海蝶　海を護るミューズ」吉川英梨（講談社文庫）</title>
      <description>海上保安官の仕事がどういうものなのか。&lt;br /&gt;
それが知れることがとても興味深くて、頁を捲る手が止まらなかった。&lt;br /&gt;
そして、彼らが今回の犯罪に巻き込まれたが故にどれだけの経費がかかったのか。&lt;br /&gt;
とても気になる。&lt;br /&gt;
何やってんだよ、と、犯人には言いたい。&lt;br /&gt;
「女性初」の潜水士、忍海愛。&lt;br /&gt;
思い惑いながらもひたむきに仕事と向き合う、&lt;br /&gt;
彼女の成長と家族の絆の物語。&lt;br /&gt;
私的サブタイトルは「アラサー男子の遅れてきた反抗期」。&lt;br /&gt;
お兄ちゃん、ちとめんどくさかったけど良かったね。&lt;br /&gt;
愛の成長をサポートしてくれた仲間たちの存在も良い。&lt;br /&gt;
続編も気になりつつの読了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東日本大震災で大きな打撃を受けた気仙沼。&lt;br /&gt;
その後、復興の日々を歩んできた&lt;br /&gt;
気仙沼は本当に素敵なところなので、&lt;br /&gt;
機会があったら是非訪ねていただきたいなぁ、と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「ハリーポッターと不死鳥の騎士団　下」ローリング</title>
      <description>上巻読了時に願ったような爽快な展開に転じることなく、&lt;br /&gt;
重苦しい気持ちを抱えたままの読了。&lt;br /&gt;
と同時に脳内で流れたのは「さらば、少年の日よ」という、『銀河鉄道999』の&lt;br /&gt;
エンディングのナレーション。&lt;br /&gt;
真実を知らなければ、ベストな選択をすることは難しい。&lt;br /&gt;
何が正しいとか、何が間違っていたとか。&lt;br /&gt;
断じることはできないけれども。&lt;br /&gt;
ハリーが純粋に少年で在ることのできた時間は終わっちゃったのね、としんみり思ってしまった。&lt;br /&gt;
大切な人を喪い、更には友だちにも打ち明けることのできない、&lt;br /&gt;
あまりにも大きな運命を抱えてしまったハリー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読了後に観ていたYouTubeでハリポタの会話になったのは何の御縁なのか。&lt;br /&gt;
巻が進むごとに重くなっていくとか、セドリックが亡くなった話とかしてるから、&lt;br /&gt;
まだ読んでいない処のネタバレは勘弁して～～！と思ったけど、セーフだった。&lt;br /&gt;
ちなみに、そんな会話をしていたのはローランドとさっくんです。&lt;br /&gt;
きょもと髙地のYouTubeではガチネタバレを拾って呆然とした思い出。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「天球儀の海」尾上与一（キャラ文庫）</title>
      <description>【旧版既読】互いに想い続けた長い、長い年月。&lt;br /&gt;
点と点が交わることはなかったけれども、確かにしっかりと根付き、育まれていた想い。&lt;br /&gt;
守りたい。&lt;br /&gt;
生きて欲しい。&lt;br /&gt;
想い人に対する切なる願いは同じ。&lt;br /&gt;
だけど。&lt;br /&gt;
恋しい人の命と引き換えた人生のその先に、幸いはあるのだろうか？&lt;br /&gt;
どちらの想いも真摯なだけに、何ともやるせない。&lt;br /&gt;
今ほど自由な選択肢がなかった時代。&lt;br /&gt;
必死さはわかるけど、愚直で不器用な彼らの在り様が痛々しい。&lt;br /&gt;
だからこそ、途切れかけた縁が繋がってくれてよかったと思う。&lt;br /&gt;
書き下ろしは店主の粋な計らいがとても素敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品世界に没入して一気に読み切りたかったのに、&lt;br /&gt;
途中で何故か他人様の揉め事に巻き込まれて集中しきれなかった。&lt;br /&gt;
大事に読みたかったのに、なんてタイミング。&lt;br /&gt;
理不尽&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「恋愛操作　9」蓮川愛</title>
      <description>シリーズ最終巻。&lt;br /&gt;
とっても楽しく読ませてもらってきた大好きシリーズの20年越しの完結。&lt;br /&gt;
奥村と啓、薙と慧。&lt;br /&gt;
四人四様で思い悩む同居への第一歩。&lt;br /&gt;
惑う理由がそれぞれ納得なんだけど、&lt;br /&gt;
ちゃんと話し合って障害を乗り越えていく彼らの姿に、&lt;br /&gt;
積み重ねた時間の長さと想いの深さを感じて感慨深い。&lt;br /&gt;
そして亜澄がしっかり社会人をしている姿にしんみり。&lt;br /&gt;
成長したなー。&lt;br /&gt;
仁の短髪はやっぱり見慣れないわ。&lt;br /&gt;
最終巻に相応しい、オールキャラ総出演の大団円な内容で、&lt;br /&gt;
ありがとー！幸せにねー！と言う気持ちに満たされての読了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終巻の表紙がイチオシCPの二人なのが嬉しい。&lt;br /&gt;
1巻を手にした時はまさか20年の付き合いになるとは思っていなかったけど、&lt;br /&gt;
どのシリーズもいつ終わるかなんてわからないよね。&lt;br /&gt;
きっちり完結してくれたことに感謝と敬意を。&lt;br /&gt;
素敵な作品をありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/bl%E6%BC%AB%E7%94%BB/20260411</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「蒼穹のローレライ」尾上与一（キャラ文庫）</title>
      <description>【旧版既読】&lt;br /&gt;
三上に出会う前と出会った後で、取り付けることの意味が変わったU字の部品。&lt;br /&gt;
忌まわしき嘆きの歌から、愛を奏でる歌へと昇華したローレライの歌声。&lt;br /&gt;
堕とすことから守ることへ。&lt;br /&gt;
頑なだった魂が受け止めた愛。&lt;br /&gt;
その変化が嬉しくて、哀しい。&lt;br /&gt;
愛しくて、切ない。&lt;br /&gt;
彼が最期に口にした言葉を知って生じた安堵と慟哭。&lt;br /&gt;
三上の想いが、その言葉が、しっかりと届いていたと知ることができるから。&lt;br /&gt;
そして、三上の「ちゃんと生きられるようになるまで」と言う言葉が深い。&lt;br /&gt;
生と死と向き合わざるを得ない戦争。&lt;br /&gt;
綺麗事でも、世界平和を願いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新装版は発売日にしっかり入手しつつも、&lt;br /&gt;
全巻そろったら読もうと思って積み、&lt;br /&gt;
積んだら積んだで読みたくなったら読もう、と思って眺め&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
読みたくなったその瞬間が今。&lt;br /&gt;
何のスイッチが入ったらそうなるんだろう？&lt;br /&gt;
不思議。&lt;br /&gt;
来年までは待てなかった。（&amp;larr;私信・笑)</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/bl%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E3%80%8C%E8%92%BC%E7%A9%B9%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%80%8D%E5%B0%BE%E4%B8%8A%E4%B8%8E%E4%B8%80%EF%BC%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E6%96%87%E5%BA%AB%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「異世界の沙汰は社畜次第　4」八月八</title>
      <description>3巻で完結&amp;hellip;&amp;hellip;と思っていたら、まさかの4巻。&lt;br /&gt;
ブランクがあっての執筆は大変だったとあとがきにありましたが、変わらぬ面白さ。&lt;br /&gt;
アレシュの口から出た「ホウレンソウ」に笑ったわ。&lt;br /&gt;
誠一郎の教育（？）が行き届いている。&lt;br /&gt;
アレシュと誠一郎の10日間の長期休暇&amp;hellip;&amp;hellip;のはずが、&lt;br /&gt;
あちらこちらの思惑により、何故か仕事をする羽目に。&lt;br /&gt;
性格を読まれていたり、能力を試されたりするものの、&lt;br /&gt;
やることなすこと周囲の期待以上の成果を出してしまう誠一郎に、&lt;br /&gt;
得意げなアレシュが微笑ましい。&lt;br /&gt;
優愛も異世界で頑張っていることが知れて心強い。&lt;br /&gt;
とっても楽しく読了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻を再読して臨んだ4巻。&lt;br /&gt;
復習しておいてい良かったわー。&lt;br /&gt;
前巻を復習してから新刊を手にするのは、&lt;br /&gt;
読メで培った良き習慣です。&lt;br /&gt;
忘れてる部分あるからねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「異世界の沙汰は社畜次第　3」八月八</title>
      <description>【再読】&lt;br /&gt;
好き作品は何度読んでも楽しく読了。&lt;br /&gt;
自分の気持ちをアレシュに知らしめた、誠一郎のオトコマエな行動にアッパレ。&lt;br /&gt;
氷の貴公子と言われるアレシュでも、誠一郎の前では&lt;br /&gt;
独占欲丸出しの年下の男である姿が何だか微笑ましい。&lt;br /&gt;
とはいえ、言葉足らずはともかく独りよがりはいただけない。&lt;br /&gt;
何も言わずに事を進めたアレシュに対して怒れる誠一郎の望むものは「報連相」。&lt;br /&gt;
異世界に行っても、どこまでも現代日本の社会人感覚なのが笑える。&lt;br /&gt;
「手段を選ばない人と能力の高い人に同じ目的を課してはならない」というノルベルトの悟り（？）には頷くしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1巻と2巻も一応再読はしたんだけど、2回レビューあげてるから割愛。&lt;br /&gt;
一応、とつけたのはアニメで視聴したので飛ばし読みしたせいもある。&lt;br /&gt;
というか。&lt;br /&gt;
1クールできれいに2巻分まとめたなーというのがアニメの感想。&lt;br /&gt;
よく作られていたと思う。&lt;br /&gt;
久々にアニメを観たけど、楽しく視聴させてもらいました。&lt;br /&gt;
今回のクールで言えば、溜めた『推しの子』を一気見するお楽しみが残っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/bl%E5%B0%8F%E8%AA%AC/20260404</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「そんなに言うなら抱いてやる　4」にやま</title>
      <description>すっっっごく良かった。&lt;br /&gt;
相手に対する好きと思いやりに溢れる4巻。零れ落ちる幸せをかみしめる。&lt;br /&gt;
ホント良かった。（2回目）&lt;br /&gt;
ヒカルの強さとやさしさ。もちろん素直さも子供っぽさも魅力。&lt;br /&gt;
そして悩める忍。ヒカルの為に変わろうとする姿勢が刺さる。&lt;br /&gt;
相手のことを考えるが故に生じる悩み。&lt;br /&gt;
弱音を吐いて、歩み寄って。&lt;br /&gt;
甘えて甘やかされて。&lt;br /&gt;
素晴らしい距離感。&lt;br /&gt;
二人に関わる周囲の人たちも文句なく愉快で好印象。&lt;br /&gt;
人生いろいろあったとしても、こんな風に前に進んでいけたら素敵だね。&lt;br /&gt;
朝食シーンから「一緒に住むか」までの無言の流れが神描写。&lt;br /&gt;
お幸せに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キングの脳内で溢れるピヨピヨ日記（？）がとても愉快。&lt;br /&gt;
ウチの部のヒヨコくんは、書類の作成の仕方を聞いてくるのはともかく、&lt;br /&gt;
たかだか￥164,000を自身の売り上げに追加する集計も&lt;br /&gt;
「これあってますか？」と聞いてきます。&lt;br /&gt;
いや、そこは自信を持って加算してくれ。&lt;br /&gt;
挙句。&lt;br /&gt;
「僕のこの書類ないんですけど、どこいったかわかりますか？」&lt;br /&gt;
知らんがな。&lt;br /&gt;
自力で探してくれ。&lt;br /&gt;
でも、そんなやりとりも嫌じゃなかったりします。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/bl%E6%BC%AB%E7%94%BB/%E3%80%8C%E3%81%9D%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AB%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%89%E6%8A%B1%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8B%E3%80%804%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%82%84%E3%81%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「警視庁公安Ｊ　オリエンタル・ゲリラ」鈴峯紅也</title>
      <description>前作で、これからの純也との関係を期待した恵子。&lt;br /&gt;
え、期待してたのと違う！と、勝手にがっかりしてしまったけど&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
そんなふうに彼女のこと扱うんだ！？と、がっかりしたのは純也の方にかな。&lt;br /&gt;
でも、他に方法はなかったんだと思っておこう。&lt;br /&gt;
明らかになった過去の復讐劇。&lt;br /&gt;
偶然ではなかったことに驚きと納得。&lt;br /&gt;
そして、過去の先の現在。&lt;br /&gt;
何らかの形で関わっているとは思っていたけど、まさかな展開。&lt;br /&gt;
張り巡らされた伏線の回収を追っていくのはおもしろかった。&lt;br /&gt;
おじ様たちと純也との関係がちょっと軟化しているのもなんだか愉快。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://drugstore.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E3%80%8C%E8%AD%A6%E8%A6%96%E5%BA%81%E5%85%AC%E5%AE%89%EF%BC%AA%E3%80%80%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%80%8D%E9%88%B4%E5%B3%AF%E7%B4%85%E4%B9%9F</link> 
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